1: 名無しさん 2018/10/16(火) 11:54:04.71 ID:CAP_USER9
    2018年10月15日 15時0分

    「飯田覚士は星野敬太郎の妻A子さんと不倫していた。4年前ぐらいからボクシング関係者の間で噂になっていた。それがきっかけで、星野の人生はめちゃくちゃになった」(ボクシング関係者)

     2017年3月、元WBA世界ミニマム級王者の星野敬太郎氏は、A子さんの顔を叩くなどして逮捕され、離婚を余儀なくされた。
    「妻の不倫に勘づいた星野が、真相を問いただした際に暴力を振るったのが原因です」(前出ボクシング関係者)

     妻子ある元WBA世界スーパーフライ級王者の飯田氏が、これまた元世界王者の妻と不倫関係に陥るとは前代未聞の醜聞。飯田氏と星野氏は同い年で、時期は異なるが、元WBS世界フライ級王者の花形進氏から指導を受けた、いわば同門。5、6年前までは、一緒に酒を酌み交わしていた仲だという。

     飯田氏は、『天才・たけしの元気が出るテレビ 』(日本テレビ系)が企画した「ボクシング予備校」に参加。アイドルボクサーとして人気を博し、1997年に世界王者に輝いた。引退後、「ボクシング塾ボックスファイ」を設立し、3年前には日本視覚能力トレーニング協会(以下協会)を立ち上げて、代表理事に就任。

     一方、19歳でプロデビューした星野氏は、31歳にして世界タイトルを手にした遅咲き。現役引退後は、ボクシングジムを開き、その際、飯田氏とともにキッズボクシングの普及に努めた。現在は、横浜でカラオケバーを営んでいる。

     星野氏を擁護するボクシング関係者は少なくない。あるジムトレーナーは、こう不満を募らせる。

    「星野は逮捕後11日間も拘留されたうえ、妻が引き取った子供と二度と会えないなど、社会的制裁を受けた。その一方、飯田は解説者やタレントとしてテレビに出演しているのが解せない」

     飯田氏とA子さんが、協会を立ち上げたときの仲間だったB氏が語った。

    「3年前、A子さんから飯田を紹介されました。A子さんは、飯田のファンだったことを私に話していましたし、会食を重ねるうちに不審に思うようになった。私の知らないところで逢瀬を重ねていたようで、2人が不倫関係にあるのは疑いようもなかった」

     2人の仲を懸念したB氏は、星野氏に忠告したという。

    「A子さんと飯田の仲が怪しいと告げたんですが、星野は『飯田は俺の親友ですから』と、言い張るばかりでした」

     本誌は10月10日、自宅前で飯田氏を直撃した。

    ーーA子さんと不倫していたことは事実か?

    「星野君やみんなにも言っているけど、まったく関係ないです(苦笑)。いっさいしてませんよ」

    ――A子さんは、滞在先のホテルで飯田さんの部屋へ行ったとか、おつき合いしていると、友人に打ち明けていますが?

    「夜ですか……。部屋に来たことはありますけど、打ち合わせをしてただけですよ」

    ――ボクシング関係者の間では、お2人の仲は公然の事実のようですが?

    「まわりに聞いてもらえれば、『僕がこんな雑誌にバレるようなことをやるはずがない』と、笑い話になりますよ」

     不倫を全面否定する飯田氏。もう一方の当時者である、星野氏にも真相を直撃した。

    「もう過去のこと。いまさら話したくもありません」

     元世界王者が引き起こしたドロ沼不倫劇。まさに“疑惑の判定”だ。

    (週刊FLASH 2018年10月30日号)

    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15449030/
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    参照元:2ch.sc

    【【ボクシング】飯田覚士「ドロ沼W不倫」元世界王者の妻を寝取った 】の続きを読む

    1: 名無しさん 2018/10/16(火) 12:05:01.79 ID:CAP_USER9
    no title


    がん闘病中の元プロボクサーでタレントの竹原慎二(46)が、診察当初に誤診があったとして当時の主治医や病院を相手取って起こした医療過誤裁判の進捗(しんちょく)を報告し、相手側の心無い対応に「頭にきたと言うかつくづく情けない人だと思う」と憤った。

    竹原は15日更新のブログで、この日受けた検診を無事にクリアしたことを報告。ぼうこうがんの手術を受けてから4年4カ月が経過し、「ついに5年目を迎える やっとゴールが見えてきた このまま気を抜かず突っ走る」とつづった。

    竹原は13年、「頻尿」の症状があらわれたことで友人である内科医・A医師の診察を受け、「ぼうこう炎」と診断されたという。その後も1年の間、前立腺炎や前立腺肥大と診断され続け、薬を処方されるも効果がなく、症状は悪化。14年に別の病院を受診し、ぼうこうがんだと判明した。竹原は16年7月16日のブログで、A医師との当時のやりとりを明かし、「僕のような被害者を二度と出してはならない」と告発した。

    今回のブログで「1年以上続いてきた医療過誤裁判の方も終盤に差し掛かってきた」と報告。現在は裁判所から双方に和解を勧められている状況だという。「結局はどこかで折り合いをつけなくてはいけないとは思っている」という竹原だが、相手側からは「ウチの病院には落ち度がない」と回答があったと明かし、「これが誤診じゃないと どう言うのが誤診なのか俺には分からない T病院とA医師 頭にきたと言うか つくづく情けない人だと思う」とつづった。

    10/16(火) 10:41
    日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181016-00363186-nksports-ent

    参照元:2ch.sc

    【がん闘病中の竹原慎二、医療過誤裁判で病院側対応に「つくづく情けない人だと思う」 】の続きを読む

    1: 名無しさん 2018/10/14(日) 20:04:48.11 ID:CAP_USER9
    著名人が選んだ名勝負で振り返る「新日46年盛衰史」! 
    いまの新日本を知るには、過去の新日本を知らなければならない。
    「隆盛」「凋落」いつの時代でもリングで闘う選手の姿があった。

    【ものまね芸人・アントニオ小猪木のベストバウト】
    アントニオ猪木vs.ビル・ロビンソン
    (時間切れドロー・1975年12月11日・蔵前国技館)
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    東スポ年間最高試合賞に輝いた創立期のストロングスタイルを象徴する一戦。
    猪木は師匠・力道山の「十三回忌興行」への出場オファーを断わって、この試合に。
    経緯も奥深い。

    【芸人・ユリオカ特Qのベストバウト】
    アントニオ猪木vs.長州力
    (○猪木-長州●・1984年8月2日・蔵前国技館)
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    「当時イケイケだった“革命戦士”長州の馬力を、風車の理論で受け流した猪木の美しき一戦。フィニッシュのグラウンドコブラも渋い! 新日本、最後の蔵前国技館での大会でした」

    【タレント・勝俣州和のベストバウト】
    橋本真也vs.高田延彦
    (○橋本-高田●・1996年4月29日・東京ドーム)
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    「武藤敬司が高田に敗れ、IWGPヘビー級王座が『Uインター』に流出した。それを取り返すために、越中詩郎が高田に挑むも敗れ去るなか、立ち上がったのが橋本真也! 試合のラスト、橋本の垂直落下式ブレーンバスターは芸術」

    【フリーアナウンサー・脊山麻理子のベストバウト】
    内藤哲也vs.棚橋弘至
    (○内藤-棚橋●・2017年1月4日・東京ドーム)
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    「内藤選手が棚橋選手に勝てなかった時代を観ていました。大声援のなか、会場のファンも大満足の内容で王座防衛した内藤選手の姿に感動しました。次点は、2015年『イッテンヨン』(1月4日)の棚橋vs.オカダ!」

    【元Jリーガー岩本輝雄のベストバウト】
    飯伏幸太vs.ケニー・オメガ
    (○飯伏-オメガ●・2018年8月11日・日本武道館)
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    「べスト3も、2位が内藤哲也vs.オメガ(2017年8月11日・両国国技館)、3位は後藤洋央紀vs.オメガ(2016年8月14日・両国国技館)です」

    次ページは、「新日46年盛衰史」年表を公開!

    (全文はコチラ)
    http://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181014-00010005-flash-ent&p=1

    脊山麻理子アナ
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    参照元:2ch.sc

    【【プロレス】勝俣州和は「橋本真也vs.高田延彦」 脊山麻理子アナらが選ぶ「新日本プロレス」ベストバウト 】の続きを読む

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