1: 名無しさん 2018/10/16(火) 12:01:59.38 ID:CAP_USER9
    no title


    マツコ・デラックスが10月13日放送の『NHKスペシャルAIに聞いてみた』 (NHK総合)で、健康寿命への持論を明かした。

    AI(人工知能)を用いて、お年寄りが寝たきりにならないような健康寿命を伸ばす方法を探った結果、「運動よりも食事よりも読書が大事」と導き出され、大学教授などがその裏付けを明かした。
     
    その話にマツコは「図書館を夜遅くまで開ければ、仕事帰りの社会人も行けるし、駅前に大きい図書館を作るだけで、(高齢化社会の)いろんな問題を解決できるかもしれない。国の大きな基準にしてもいいぐらい、すごい発見だよ」と提言した。

    図書館が近くにある人は要介護者が少ないというデータに、マツコは「斜陽の出版業界は大喜び」と笑いつつ、「本を読むことは自分から面倒なことをしている。その活力、向上心が大事」と呼びかけた。

    図書館についてマツコは、2月5日放送の『5時に夢中!』(TOKYO MX)でもコメント。公立の図書館で、足立区では2万冊が未返却、さらに埼玉県川口市では督促はがきを1万7000通送付して84万円の費用が必要だったという。その現実に、マツコはこう語気を強めた。

    「記事に載っているだけでもこれだけ。日本全国だととんでもない量になる。無償で本を貸し出すシステムが、今後も成り立っていくのか? 経費をかけて今まで通りやれる時代ではない。民間と協力して変えられる部分は変えていくべきでは?」

    ネット全盛の時代でも、無償で本を借りられる公立図書館は貴重な施設。何歳になっても、貪欲に知識を吸収していきたいものだ。

    10/16(火) 11:01
    SmartFLASH
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181016-00010003-flash-ent

    参照元:2ch.sc

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    1: 名無しさん 2018/10/14(日) 20:00:31.96 ID:CAP_USER9


    飽きられ始めているのか、「いきなり!ステーキ」の集客力に陰りが見えている。

    運営会社のペッパーフードサービスによると、8月の「いきなり!ステーキ」既存店客数は前年同月比0.9%増と、わずかな増加率にとどまった。
    客単価が落ち込んだため、売上高は2.8%減となっている。「いきなり!ステーキ」といえば、
    行列ができるステーキ店として知られ、多くのメディアでも紹介される人気店だ。しかし、ここにきて集客力の衰えが目立っている。

    客数に異変が起きたのは今年4月だ。前月の3月は13.9%増、2月は12.7%増と大幅に伸びていた。
    それ以前では30%以上の増加率を叩き出すことも珍しくなく、2017年12月期通期は23.9%増と大幅な伸びを見せていた。
    ところが、4月は一転して1.5%減とマイナスに陥った。それ以降も減少が続き、5月が9.0%減、6月が9.6%減、7月が9.4%減と4カ月連続でマイナスとなっている。
    しかも、悪いことに5?7月のマイナス幅はいずれも9%台と決して小さくはない。

    5?7月が大幅な減少となったのは、まず値上げの影響が考えられる。5月16日から、「国産牛サーロインステーキ」の1グラム当たりの価格を10円(税別、以下同)から11円に、
    「国産牛リブロースステーキ」も10円から11円に値上げした。それぞれ値上げ率は10%にもなる。
    一部店舗では販売していない商品ではあるが、販売店舗の利用客がそれを嫌って利用しなくなっていったことが考えられる。

    「いきなり!ステーキ」は、手頃な価格でステーキを食べられることで人気を博した。立ち食い形式を採用しているため、狭い敷地に多くの来店客を収容することができ、高い回転率を実現することができる。
    これにより家賃比率を抑え、その分を食材の原価に充てることができ、高品質のステーキを低価格で提供することが可能となった。
    立って食べなくてはならないという不便はあるものの、おいしいステーキを低価格で食べられるメリットがそれを超越し、行列ができるほどの人気店となっていった。

    しかし、最近は「大して安くない」といった声を耳にすることも少なくない。「いきなり!ステーキ」は、立て続けに値上げを実施している。

    それにより商品の価格が高騰しており、たとえば、全店舗で販売している「リブロースステーキ」(現在、1グラム当たり6.9円)の1グラム当たりの価格は、昨年7月より前と比べ0.4円高くなっている。
    同じく全店販売の「ヒレステーキ」(同9円)は昨年3月に値上げし、0.5円高くなった。
    このほかにもいくつか値上げしており、値頃感は急速に低下している。

    https://news.infoseek.co.jp/article/businessjournal_482701/
    2018.10.12 00:15 ビジネスジャーナル

    no title

    参照元:2ch.sc

    【大して安くない」いきなり!ステーキ、いきなり深刻な客離れ…値上げ連発で行く意味消失】の続きを読む

    1: 名無しさん 2018/10/13(土) 20:47:33.05 ID:CAP_USER9
    https://myjitsu.jp/archives/64449
    まいじつ
    2018.10.13 11:01

    俳優の佐藤健と高橋一生が10月2日、大阪のTOHOシネマズなんばで行われた映画『億男』の舞台あいさつにサプライズで登壇した。

    本作は、映画プロデューサーで小説家の川村元気氏による同名小説を、映画監督の大友啓史が実写化したもの。借金の返済に追われる主人公・一男(佐藤)が、宝くじで3億円当てたことをきっかけに物語が展開していくマネーエンターテインメントだ。

    映画上映後の会場、佐藤と高橋がサプライズで登場すると悲鳴のような歓声が沸き起こった。2人の前には映画のストーリーにちなんで本物の現金3億円も用意され、佐藤は「おおー、これはどうも全部本物のようです」と驚いていた。

    この日は大阪のおばちゃんによるユニット“オバチャーン”も駆け付け、3億円よりも2人のイケメンに夢中になる一幕も。おばちゃんが2人に触れようとしたところ、屈強なガードマンに制止されていた。

    また、おばちゃんが「3億円あったらどうするか」と尋ねたところ、佐藤は「せっかく3億円ありますから、一緒に世界一周でも行きます?」と誘い、おばちゃんを喜ばせていた。

    引くほどの顔面至上主義

    「リップサービスが上手な佐藤ですが、実際はかなり引いてしまうほどの顔面至上主義。合コンでお相手女性のルックスが気に入らなかった際、一緒にいた三浦翔平にアイコンタクトをして、『ブース、帰れ! ブース、帰れ!』とコールさせたことはあまりにも有名です。今回、共演した沢尻エリカには、『その顔に生まれたことがラッキーだね』と褒めたたえていました」(芸能ライター)

    この言葉にネット上では

    《タケルはやっぱり顔面偏差値ばっか気にするんだな》
    《佐藤健は顔だけで女を判断するタイプ》
    《佐藤健って、典型的なカースト上位層しか相手にしないタイプだな》

    などといった声が上がっている。

    「佐藤は昨年12月公開の映画『8年越しの花嫁 奇跡の実話』で共演した土屋太鳳には、まさに“塩対応”の連続。土屋から猛烈アプローチされても、めんどくさそうにしてましたよ。心の中では、『ブース、帰れ! ブース、帰れ!』とコールしていたのでしょう…」(芸能記者)

    おばちゃんたちにも、心の中で、「ブース、帰れ!」と叫んでいたに違いない。
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    参照元:2ch.sc

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